トップへ | テーマトップへ | テーマランキング一覧へ
| タイトル | 日 時 |
|---|---|
藤原 新也 「アメリカ」 vol.3
ここでは誰もが知っているキーワードから米を紐解いていく。 ...続きを見る |
2008/08/20 23:35 |
藤原 新也 「アメリカ」 vol.2
アメリカというものを旅先で感じ取り伝えてくれているが、その中でこの一部分の場景は自分の中にそっと留まる情景となった。 ...続きを見る |
2008/08/19 23:29 |
平沼洋司 「空の歳時記」 (京都書院アーツコレクション9)
////この中には「へ〜っ」と感心し、早速誰かにひけらかしたくなるような知識(雑学?)が沢山詰まっている。 この頃の生活で人間が忘れている事、根拠のある習慣など気づかされる事が多い。 夕立の頃に目にする「虹」’乾燥地帯では青がない。’こんな事も教えてくれる。 桜についてはいい言葉を残している部分があるのでTBしておく。//// ...続きを見る |
2008/08/15 18:17 |
satoの誉れ*ニュース 5月中旬版
・最近のニュース(殺人事件)---ニュースがニュースでなくなって聞こえる感覚。自分の身の回りで起きると考えもしない。「またか。」と感じてしまうほど、他人事のように見ている自分がいる。 ...続きを見る |
2008/05/15 23:35 |
藤原 新也 「黄泉の犬」 〜後半
<ピクセルのマンダラ> チベットの僧が描くマンダラ。本来彩色された砂を使い、数週間かけて祈りながら、実に緻密で荘厳なごく彩色の曼荼羅が完成される。 そこに世界が生まれる。しかし、祈りが終ると速やかに壊される。 生命世界が破壊と生成のサイクルで成り立つように、世の無常と生々流転を唱いながら。 ...続きを見る |
2008/05/13 23:59 |
藤原 新也 「黄泉の犬」 〜前半
この著書ではいきなり、オウムの麻原の育ってきた過去から始まる。 ////何らかの事件、犯罪等に関る人間には、本人が受け止められずにいるが、どこかに蓄積され、容量を超えたときに自信も知らずに表面化してしまう事があるが、あの麻原を形作った一要因が藤原氏の手法で解き表されている。 そう考えてみた時に思い浮かんだのは、建築偽装を行った者(宮城出身)、鈴木宗雄(北海道)。彼らにも麻原にも与えられてしまった、’郷土に住むゆえの仕打ち’とでも言うのか、そのようなものがあったのではないかと推測する。////... ...続きを見る |
2008/05/12 23:55 |
「京菓子」奥が深いぞ! 〜NHKの番組より〜
「梅」というお題で集めてみても何種類もある。 ’未開封’’魁’など、枝に薄く色づいた蕾が並んでふっくらしてきた様子を表したものから、雄しべや花びらを細かに描写したものまで、捉え方が違えば表現した作品もそれぞれある。 ...続きを見る |
2008/05/09 23:09 |
トップへ | テーマトップへ | テーマランキング一覧へ