9.11 囁かれる事件への疑惑
2001年 9.11 ツインタワー爆撃
この事件には、アルカイダの関わりではないとする奇妙な噂があるという。
疑惑1
爆発物による崩壊ではないのか__理由として
・1945 エンパイアステートビルに飛行機の激突事故があった。ツインタワーはそれに対応すべく、「飛行機の激突」を予測し、ビルが崩れないようクッションの役割をするような網の目状の補強を施し、建てられていた。
・飛行機激突でのビルの炎上__飛行機の燃料は灯油と同じ種類。これが燃焼しても惨事になるほどではないのだという。実際、事故当時78Fの炎は小さかった。
他のビル火災を調べると、20時間燃え続けた事例もあるが、建物の芯は残っていた。
・ツインタワーは8秒~10秒と崩れる速さが早い。これはボールが宙を落ちる速度と同じである。
・太い柱が粉々に__崩れたかけらも粉々。ビルの解体ではこのようになるという。
・爆発音がしたとの証言。埃と白い煙がビルの周りに噴出した映像。それも、崩れていない階から。
もし仮に爆発物が仕掛けられていたとすると、使用されたのは、「テルミット」__点火すると2000℃になる米の爆撃。現在使用されている。
疑惑2
誰が何のために__
・維持費が高額でテナントは減っていた。アスベストが使用されており、これを撤去するのに10億円かかるという。
・タワーの管轄は港湾だったが、ある不動産王に引き取られた。その際、このツインタワーのビルには保険が掛けられており、事故後80億5千万ドルを手にする。・事件前に停電があり、何でも仕掛けられる状況だった。
・第7ビルをバックにインタビュー 崩壊していないのに「崩壊した」と知らせるアナウンサー 前もって知らされていたのではないのか。
個人が行ったとすると、飛行機を飛ばし、米のシンボルであるビルをターゲットにし、不特定多数の人を巻き込んでまで実行するものだろうか。80億円の為に?
そしてこの時犠牲になった飛行機内の乗客、ツインタワーでの従業員、駆けつけた消防士など、”罰”を受けなければならないような特定の犯罪者ではなく、全く、何のかかわりも予想できない一般の人々である。私の頭では予測不可能である。
その代わりではないが、例えばイギリスの監視システムが米に導入されていたらどうだったのだろう?
24時間体制で、車の№システムの読み取り/路上での薬の売人の取引の現行/大手レコードチェーン店など、店内が広く目が行き届かない所の多い大型店の万引き防犯/路上のポールをいたずらで蹴って倒し、そのまま歩き過ぎようとすると相手に音声で注意をす、一部始終を監視していたと監視者が諭し、元に戻すよう指示をするらしい。
ロンドンだけで、cctvは400万台設置されているようで、路上のキスも監視されている。と考えた方がいい。と言われるほどに人権保護の領域まで侵しかねないよう、徹底しているようだが
犯罪の保護にはなっていないようだ。
それでもや表面化されていない”大きな組織”が動けばシステム自体操作できてしまうかもしれないな。
TVの見すぎだろうか。
copylight sato/side-car All rights reserved.
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この事件には、アルカイダの関わりではないとする奇妙な噂があるという。
疑惑1
爆発物による崩壊ではないのか__理由として
・1945 エンパイアステートビルに飛行機の激突事故があった。ツインタワーはそれに対応すべく、「飛行機の激突」を予測し、ビルが崩れないようクッションの役割をするような網の目状の補強を施し、建てられていた。
・飛行機激突でのビルの炎上__飛行機の燃料は灯油と同じ種類。これが燃焼しても惨事になるほどではないのだという。実際、事故当時78Fの炎は小さかった。
他のビル火災を調べると、20時間燃え続けた事例もあるが、建物の芯は残っていた。
・ツインタワーは8秒~10秒と崩れる速さが早い。これはボールが宙を落ちる速度と同じである。
・太い柱が粉々に__崩れたかけらも粉々。ビルの解体ではこのようになるという。
・爆発音がしたとの証言。埃と白い煙がビルの周りに噴出した映像。それも、崩れていない階から。
もし仮に爆発物が仕掛けられていたとすると、使用されたのは、「テルミット」__点火すると2000℃になる米の爆撃。現在使用されている。
疑惑2
誰が何のために__
・維持費が高額でテナントは減っていた。アスベストが使用されており、これを撤去するのに10億円かかるという。
・タワーの管轄は港湾だったが、ある不動産王に引き取られた。その際、このツインタワーのビルには保険が掛けられており、事故後80億5千万ドルを手にする。・事件前に停電があり、何でも仕掛けられる状況だった。
・第7ビルをバックにインタビュー 崩壊していないのに「崩壊した」と知らせるアナウンサー 前もって知らされていたのではないのか。
個人が行ったとすると、飛行機を飛ばし、米のシンボルであるビルをターゲットにし、不特定多数の人を巻き込んでまで実行するものだろうか。80億円の為に?
そしてこの時犠牲になった飛行機内の乗客、ツインタワーでの従業員、駆けつけた消防士など、”罰”を受けなければならないような特定の犯罪者ではなく、全く、何のかかわりも予想できない一般の人々である。私の頭では予測不可能である。
その代わりではないが、例えばイギリスの監視システムが米に導入されていたらどうだったのだろう?
24時間体制で、車の№システムの読み取り/路上での薬の売人の取引の現行/大手レコードチェーン店など、店内が広く目が行き届かない所の多い大型店の万引き防犯/路上のポールをいたずらで蹴って倒し、そのまま歩き過ぎようとすると相手に音声で注意をす、一部始終を監視していたと監視者が諭し、元に戻すよう指示をするらしい。
ロンドンだけで、cctvは400万台設置されているようで、路上のキスも監視されている。と考えた方がいい。と言われるほどに人権保護の領域まで侵しかねないよう、徹底しているようだが
犯罪の保護にはなっていないようだ。
それでもや表面化されていない”大きな組織”が動けばシステム自体操作できてしまうかもしれないな。
TVの見すぎだろうか。
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この記事へのコメント
私もその話を聞いたことがあります。何かことが起こると一般に発表されていることをまず疑ってみるという姿勢は、特にアメリカに強くあるようです。ケネディ暗殺に関する暗部が特に有名です。歴史の中に真実は埋もれてしまいやすいけれど、この姿勢が真実を掘り起こすこともあります。それでも今回の事はやはりテロだったと私自身は思っていますが。
話は変わりますが、昨日読み終わった素晴らしい本があります。『臨死体験・生命の響き』鈴木秀子著です。機会があったら是非お勧めします。
本、読んでみたい題ですね。今自分が読んでいる本に”気づき”が多く書かれています。どんなものから気づかされるか。たぶんそちらの本もそうかもしれないですね。有難うございます。またどうぞ。