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風の行方
ブログ紹介
皆さんのBlogを訪れながら、いろいろ勉強させていただきます。
興味があちこちに飛ぶので、回毎のテーマは違うことが多いのですが、
これまでの記事に追記することも増えてくるかもしれません。
環境、社会、教育問題etc..
昨年書けなかった、花、植物、音楽、アート、日本酒、などについても順次触れていけたらと思います。
新しく、どんな風となって、どんな景色が見られるのか。
楽しみにしています。

追記記事
'07 12/26 「スピリチュアル霊感商法110番」というニュース」
'08 1/8 「かっぱえびせんの成り立ち」
'08 1/23 「プロフェッショナル  仕事の流儀  イチロー」
'08 1/27 ガイアの夜明け 「スーパーの逆襲」
'08 2/4 satoの誉れ*ニュース   「再生医療」山中教授など
(中国、冷凍餃子での記事を追加)
'08 2/9 「L'Arc〜 朝倉文夫+色」のページ(四十八茶 百鼠を追加)
'08 3/17 「青山フラワー」
'08 3/28「身近なアレルギー」
'08 4/18「満点星躑躅のような人」へ

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タイトル 日 時
河村 隆一  「アクアマリンのスピカ」
この著書は何の目的で書かれたものなのか分らず仕舞いだったが、先人達の残した面白い言葉があったのでその部分だけ書き出した。 ...続きを見る

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2008/05/16 23:22
satoの誉れ*ニュース  5月中旬版
・最近のニュース(殺人事件)---ニュースがニュースでなくなって聞こえる感覚。自分の身の回りで起きると考えもしない。「またか。」と感じてしまうほど、他人事のように見ている自分がいる。 ...続きを見る

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2008/05/15 23:35
藤原 新也  「黄泉の犬」 〜後半
<ピクセルのマンダラ> チベットの僧が描くマンダラ。本来彩色された砂を使い、数週間かけて祈りながら、実に緻密で荘厳なごく彩色の曼荼羅が完成される。 そこに世界が生まれる。しかし、祈りが終ると速やかに壊される。 生命世界が破壊と生成のサイクルで成り立つように、世の無常と生々流転を唱いながら。 ...続きを見る

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2008/05/13 23:59
藤原 新也  「黄泉の犬」 〜前半
この著書ではいきなり、オウムの麻原の育ってきた過去から始まる。 ////何らかの事件、犯罪等に関る人間には、本人が受け止められずにいるが、どこかに蓄積され、容量を超えたときに自信も知らずに表面化してしまう事があるが、あの麻原を形作った一要因が藤原氏の手法で解き表されている。 そう考えてみた時に思い浮かんだのは、建築偽装を行った者(宮城出身)、鈴木宗雄(北海道)。彼らにも麻原にも与えられてしまった、’郷土に住むゆえの仕打ち’とでも言うのか、そのようなものがあったのではないかと推測する。////... ...続きを見る

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2008/05/12 23:55
「京菓子」奥が深いぞ!  〜NHKの番組より〜
「梅」というお題で集めてみても何種類もある。 ’未開封’’魁’など、枝に薄く色づいた蕾が並んでふっくらしてきた様子を表したものから、雄しべや花びらを細かに描写したものまで、捉え方が違えば表現した作品もそれぞれある。 ...続きを見る

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2008/05/09 23:09
経済羅針盤より ’ああ大切な日々よ’と思いを巡らす〜
これまでに出演した二人のゲストが、力を発揮し評価される今のポジションを勝ち取るまでのそれぞれの経歴や、葛藤。悩みながらも進んでこれた’力’となったものなどを話してくれた30分だったが、内容の濃いものだった。 ...続きを見る

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2008/05/07 23:41
藤原 新也 「平成幸福音頭」
実は今回、最後まできちんと読んでいない。内容も色々あったのだが、これをピックアップしただけに留めた。 しかし必要というか、’重要’な事かと思われる。 ...続きを見る

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2008/05/06 23:03
「トップアスリートを支える靴下」 〜[経済羅針盤]より〜
「コーマ」という靴下メーカーの社長吉村さんがゲスト。キャッチフレーズとしては’トップアスリートを支える靴’と思い浮かべるものだが、今回のスポットは’靴下’である。繊維業界にも中国製品が幅を利かせ、メーカーの集まる四国でも倒産に追い込まれる企業が多い中、この会社では一足\2000円台の靴下を主流に販売している。 ...続きを見る

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2008/05/03 23:15
「フードバンク」  〜[NHK 知るを楽しむ]より〜
聞いたことのあるような、無いような。「フードバンク」とは何か? 大雑把に言うと、食品生産メ−カーや取扱先のスーパー、外食産業等で商品価値の無くなったものを貰いうけ、低所得者に分け与えるシステム。 ...続きを見る

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2008/05/01 23:57
「DV これほど取り上げられる訳は?」
ドラマ[ラスト・フレンズ]  見ている人はどう感じ、「何故このような行動を?」と考えるのだろうか。 ...続きを見る

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2008/04/28 23:07
satoの誉れ*ニュース 4月後半
以前書き留めておいたものが出てきたので、それも加えて載せる。 __チベット、北極、運転免許、ゴミ、介護ロボット、チョコはだめ?__など。 ...続きを見る

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2008/04/26 23:30
「名ばかり管理職」 〜NHKスペシャルより〜
マクドナルド店長が、’管理職と言う名目で苛酷な残業を強いられた’と訴訟を起こし、世間一般に「名ばかり管理職」なる言葉が取り上げられ、知れわたる事になる。 ...続きを見る

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2008/04/24 23:37
工場再建 「山田日登志」さん  〜[プロフェッショナル]より〜
このゲストの仕事は、工場での作業効率を上げる為に「工場内のムダ」を見つけ改善していく事。余計にかかっていた人を外し、違う新たな生産ラインでの作業に取り掛かってもらう。結果、同じ従業員数でより多くの商品生産が可能になる。 ...続きを見る

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2008/04/23 23:04
藤本 義一  「大阪・東京 ゼニ カネ 文化論」
<元禄の世>--江戸--’今日儲けたお金は今日のうちにきれいさっぱりと使ってしまえ’ 金に糸目をつけずに綺麗に遊ぶ。これが「江戸っ子の粋」__逆は’野暮’ ...続きを見る

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2008/04/21 23:30
TV朝日[明日使えるエコ知識]より〜
西表島へ飛ぶ。近年この島の北側の海岸に、冬から春にかけ、北風に乗って韓国や中国から大量のゴミが漂着する。多くはプラスチックや発泡スチロール。漁師や子供達を含む島の住民の手によって回収されているが、ゴミの発生先が無頓着では拾っても拾ってもきりが無く流れてくる。 ...続きを見る

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2008/04/18 23:21
エッセイ  「満点星躑躅のような人」へ
全然実感が無い。家に帰っても、あの人が「お帰りなさい」と迎えてくれることはもう無いのだな。最後は、貴女の手術後の経過を見てもらうのに病院に付き添って、薬を貰うまでの時間一緒に隣にいたことか。 ...続きを見る

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2008/04/16 23:08
「マイケル・ジャクソン」  〜スマステより〜
噂も人気も絶えないマイケル。彼がお気に入りではないが興味はある。好奇心で見始めた。 ...続きを見る

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2008/04/15 23:53
「沖縄のサンゴ再生プロジェクト」 朝日TV[日本列島グッドジョブ]より
沖縄はさんご礁が隆起して出来た島。サンゴは海の生き物の棲家であると共に高波などを防ぐ防波堤の役割もする。 ...続きを見る

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2008/04/14 23:49
藤本義一  「心の財産16の増やしかた」
色々「そうか〜」と思う箇所があったが、特に指針となるだろう部分を書き留めておく。 ...続きを見る

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2008/04/10 23:18
「地球創生ミステリー マザープラネット ガラパゴス」
BBC協力、 キャノン協賛 によるTBSの番組 ガラパゴス諸島---日本から飛行機を乗り継ぎ35時間 地球上で火山が最も多い、大小100近い島、この内人が住むのは4つ、サンタ・クルス島がメイン。1978年、世界最初の世界自然遺産登録。 街から車を30分走らせるとゾウガメに遭遇できる。 ...続きを見る

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2008/04/08 23:56
浮世絵「歌川国芳」   〜新日曜美術館より〜
<歌川国芳>1797年 江戸 日本橋生まれ 火事があれば、飛んで火消しに駆けつける。嫌な仕事は金を詰まれても描かない。派手なドテラを着、宴に繰出す自画像がある。 「水滸伝」躍動感溢れる浮世絵。黒と赤の比が鮮やかで力強い。ちなみに、’刺青’のモチーフは、国芳のこの水滸伝から取り入れられていて、今現在に伝わるスタンダードなものはそうだと言われている。 ...続きを見る

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2008/04/07 23:04
「TVの製産、輸出は大阪湾から」・「消えていく寝台列車」
「経済羅針盤」から__ 大阪湾に大手家電メーカーが次々と新設工場を予定している。 ...続きを見る

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2008/04/04 23:46
藤原 新也、 蜷川幸雄  「反逆とクリエイション」
蜷川幸雄さんとの対談形式で綴られた一冊であった。 デジタル社会、シュミレーション社会になっても、アナログ世界や自然が持つ構造に代わり得るモラリティをうまく作り得ていない。しかし僕らがアナログ世界に引きずり込もうと幾らしても、反発する世代が出てくるかもしれない。 アナログの画面を見てストレスを感じる。パソコン上で無言のまま情報交換するほうがいいという世代が出来ているから。 ...続きを見る

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2008/04/03 23:38
藤原新也  「東京漂流」〜後半
__<東京漂流>__ ・'81.7.22  自然(かみ)の日 都市という人口世界も抗うことの出来ない自然というものが、未だ我々の周りを取り囲んでいることに変わりはない。それが一度騒ぎ始めると「人工」はひ弱である。 そして時に覆い隠していた汚物や異物、矛盾を露呈させる。本性を暴いてくれる。 ...続きを見る

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2008/04/01 23:57
藤原新也 「東京漂流」
___「東京漂流」 1981.10発行 F誌での1年の連作をまとめたもの。___ [この仕事は私が日本というものに目を向け始めてから、その国との初めての正面からの対峙であり、又、13年間に亘るアジアの旅を、自分の国に返す必然的な作業] [基本は私自身がこの都市を漂流しながら、その日常の中の私なりの感応方法によって、何かを掴み取り、そして書く、ということが主軸] ...続きを見る

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2008/03/31 23:54
「遺骨収集体験ツアー」と「子供達の山村留学」
沖縄戦で亡くなり、身元の分からない遺骨がまだ島のあちこちに眠っている。 NHKの番組だったろうか、何気なく写った画面に見入っていった。 ...続きを見る

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2008/03/29 23:29
藤原新也  「藤原悪魔」  〜後半/酒鬼薔薇少年〜
〜後半〜   ここで藤原氏が述べている事柄と同じ解釈で同じ事件について書いている方が高山 文彦氏。彼のその著書については又機会を持って書きたいと思う。 ...続きを見る

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2008/03/28 23:43
藤原 新也  「藤原悪魔」
1998年発行時までの藤原氏独自の視点での社会の捉え方、又、本人の旅先での出来事が色々と出てくる。長いので二部に分けて載せる。 ...続きを見る

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2008/03/27 23:30
日本家屋に溶け込むステンドグラス 「小川 三知」 
新日曜美術館 ステンドグラス製作者 「小川 三知」の紹介だった。 とても日本的なデザイン。美術に興味がない人も何かインスピレーションを得られるだろう。 ...続きを見る

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2008/03/26 23:55
食料値上げによる影響から学ぶ事
4月からの大幅値上げを控えて、各局取り上げているテーマだが、自分もこの記事を書き始めたところ、「ガイアの夜明け」「ブロードキャスター」「経済羅針盤」、と同じくNHKの(忘れてしまったが)番組が関連していたので一緒にした。 ...続きを見る

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2008/03/25 23:41

月別リンク